いったい何を作ったのでしょう?
IKEAのストローはほとんど子供の工作のために使われてしまいました。
セロテープとコピー用紙、ストロー。
子供のこの3つがあれば幸せ!!!っていいなぁ、と思う。
こうしなければいけない、っていうきまりもなし。
それもいいなぁ、と思う。
なんだか見ばえのいいものを作る。とか、人に見せるため。とか関係ないの。
自分が作りたいから作る。自分だけの宝物。
これが本当の「art」かもしれないなぁ。
さて、本当に何を作ったのでしょう。
答えはナノロボットでした・・・。
えっと、聞いてもまだ意味わからなかったりして・・・・。
子供の世界って・・・っていうより、わからないのは子供の頭の中・・・・って感じですね。
